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サービスエリア(大阪府・奈良県・和歌山県)

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防火設備

■住宅用火災警報器 「けむり当番・ねつ当番」

火災報知機の写真。「ビュービュー火事です 火事です」というメッセージで火災を知らせます。

備えあれば憂いなし!
忍び寄る火災の魔の手から少しでも早く逃れる術を・・・

これからの季節、暖房が欠かせなくなり火の気が多くなります。火災による死亡者のうち、なんと6割以上が逃げ遅れによるものです。また、時間帯別の死亡者数は深夜帯が最も高くなっています。いち早く火災を知ることが大切です。

住宅火災の犠牲者は6割以上が逃げ遅れ。気付きにくい深夜に死亡者は集中。いち早く火災を認知することが重要です!

 

当社取り扱いの火災報知機(ナショナルけむり当番・ねつ当番)は、音声で警報を知らせますので、何が起きたのかすぐにわかります。また、音声で知らせるから電子レンジなどの音とも区別がつき、火事に気付かないといった心配がありません!

なにが起きたかすぐわかる。火災化、警報器の異常か、電池切れか、音声警報ならすぐに区別できます。

施工例

火災報知機の施工例1
天井への設置例

火災報知機の施工例2
壁への施工例

 

価格

希望小売価格 6248円 → 5000円(税別、取付込み)
※2台目以降なら 4500円!(税別、取付込み)

法制化の概要

住宅用火災警報器の設置が法律によって義務づけられました。

住宅火災による犠牲者を減らすために、消防法が改正され、全国一律に住宅用火災報知機の設置が義務付けられました。(平成16年6月2日公布・法律第65号、平成16年10月27日公布・政令324号・第325号、平成16年11月26日交付・総務省令第138号)(東京都では全国に先駆けて、平成16年10月1日から火災予防条例により、住宅用火災報知機の設置が義務化されました。)

 

設置時期

新築住宅:平成18年6月1日施工 既存住宅:各市町村条例により原則平成20年5月31日、遅くとも23年5月31日までを期限として設置完了日が定められています。

新法令は新築・既存を問わず設置が義務づけられていますが、既存住宅への設置は各市町村条例により、原則として平成20年5月31日、遅くとも平成23年5月31日までを期限として、設置の完了期日が定められます。

火災報知機施工義務化の時期の図

注)設置時期の詳細は市町村の所轄消防署でご確認ください。

 

設置基準

以下の設置基準は平成16年10月27日公布・政令第324号・政令325号、平成16年11月26日交付・総務省令第138号で示された基準です。

設置基準の詳細は市町村条例によって定められていますので、住宅用火災報知機を設置の際は、必ず各市町村の所轄消防署でご確認ください。

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株式会社テックヨシダ(大阪府)

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